Shimazemi Staff Blog

和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」(しまゼミ)のスタッフブログです。

夏の甲子園2019大会3日目第1試合、智辯和歌山が鳥取代表の米子東に8-1で快勝!2回戦の相手は高知の明徳義塾

Written by staff / 08 08 2019 / コメントなし

令和最初となる第101回全国高等学校野球選手権大会は、本日、大会3日目を迎え、午前8時からの第1試合に、智辯和歌山が登場しました。

試合は午前8時からですが、応援に行く生徒は、朝4時20分に和歌山駅に集合だったようです。

朝4時20分ということで、電車も走っていない時間なので、送っていく親は大変だったみたいです。

第1試合は、試合開始の時間が決まっているので、待ち時間も少なくて応援団にとってはラッキーかとも思いましたが、朝早すぎるので、かなり大変ですね。

田辺から出ているバスだと、もっと時間が早かったようで、甲子園に応援に行くのは、試合時間が早いとかなり大変ってことですね。

さて、本日の米子東との試合ですが、智辯和歌山は4回裏に先制するも、6回表に同点に追いつかれ、更なるピンチでかなりヒヤヒヤしましたが、6回裏に3点を取ってからは、完全に智辯和歌山のペースになったなって感じでしたね。

ピンチの後にチャンスありとはよく言いますが、野球って、ほんと流れがあるものだなと思います。

今日は初戦ということで、選手たちに緊張や気負いもあったのだとは思いますが、甲子園での智辯和歌山の試合って、逆転ゲームのイメージが強く、応援しているほうとしてはハラハラドキドキすることが多いような気がします。

2回戦の相手は、高知の明徳義塾ということで、面白い試合になりそうです。

明徳義塾というと、星稜の松井秀喜氏を5打席連続で敬遠したというイメージが強いですが、優勝経験もありますし、かなりの強豪校です。

智辯和歌山と明徳義塾の試合は、8月13日(火)の第3試合目(13時開始予定)ということで、今度は応援団は朝は早くなくていいですが、暑い時間帯なので、暑さ対策が大変ですね。

和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」(しまゼミ)は、全塾生の約90%が智弁和歌山生ということで、高校野球は智弁和歌山を応援しています。

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