Shimazemi Staff Blog

和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」(しまゼミ)のスタッフブログです。

令和最初の高校野球・甲子園出場は市立和歌山か智辯和歌山か?明日春季和歌山大会決勝!しまゼミは約90%が智辯生

Written by staff / 11 05 2019 / コメントなし

令和最初の夏の甲子園予選の前哨戦ともいえる、高校野球 春季和歌山大会2019の準決勝が本日2019年5月11日(土)に行われ、第1試合の市立和歌山VS海南は2-1で市立和歌山が勝利し、第2試合の桐蔭VS智辯和歌山は0-4で智辯和歌山が勝利しました。

海南は先制して善戦したものの、大方の予想通りの結果といった感じですね。

これで、明日5月12日(日)の14時30分から行われる決勝戦は、市立和歌山VS智辯和歌山と、今年の春のセンバツに出場した2校の対戦となりました。

市立和歌山も智辯和歌山も春のセンバツではともにベスト8まで進んでいるので、見応えのある試合になりそうです。

和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」(しまゼミ)は、智辯和歌山の児童・生徒が多く在籍し、現在、全塾生の約90%は智辯和歌山生なので、智辯和歌山が甲子園に出場し、試合が午後からだと塾は開店休業状態になりますが、夏休みということもあり、受講日の振替はしやすいです。

しまだゼミナールには、週1、週2、週3コースがありますが、例えば、週1コースだと、月5回まで可能なので、その回数で自由に塾に来る日程を決めることができます。

個別指導塾ということで、日程調整ができますので、智辯和歌山が甲子園で勝ち進み、甲子園へ応援に行く回数が増えても、塾に通う日数が減るということはありません。

野球にあまり興味がない智辯和歌山生だと、甲子園へ応援に行くのは憂鬱かもしれませんが、個人的には、智辯和歌山に甲子園に行ってもらいたいです。

市立和歌山(旧:市和商)には公立の星として頑張ってもらいたいところもありますが、平成になってからは、甲子園では智辯和歌山が強いですからね。

昭和の時代というか、私が子供の頃は和歌山といえば、箕島が強かったですが、今では和歌山県代表=智辯和歌山みたいな感じになっていますし…

和歌山県代表が甲子園で活躍すると、和歌山県全体が活気づきますし、令和最初となる夏の甲子園では是非全国制覇を果たしてもらいたいものですね。

明日5月12日(日)の14時30分から行われる、夏の甲子園予選の前哨戦ともいえる、市立和歌山VS智辯和歌山の決勝戦が楽しみです。

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